乳輪縮小(美容整形:施術方法)

豊胸・胸の悩みの手術「乳輪縮小」

乳輪縮小

特徴・施術法
バストサイズに対して乳輪が大きすぎることを"乳輪肥大"といいます。先天的なものや、バストの発育と共に徐々に現れる場合、また、授乳によって乳輪が大きくなった方、太ったりやせたりを繰り返す方に多く見られるようです。基本的には、乳輪外側部分の周囲を丸く切除し、皮膚を縫い縮めます。乳腺を傷つけることもなく、授乳時の影響もありません。
メリット
バランスをみてほどよい大きさの乳輪になる
デメリット
切開するため元に戻すことは困難。

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